FAVORRIC編集者
2026-03-26
マザーズバッグの中身は何を入れる?外出に必要な物と選び方を解説

小さなお子様をお持ちのママが、外出の際に子供用品を入れて持ち運ぶ『マザーズバッグ』。
新米ママ、パパはただでさえ慣れていない子育て中の外出で、いざということがあって慌てたくないと不安になってしまいますよね。
マザーズバッグの中身にはどんな物を備えておけば慌てずに済むでしょうか?
おむつやミルクの量、その他になにが必要?
今回は、新生児から1歳になるぐらいのお子様の外出に備える、マザーズバッグの中身を解説します。
目次
- マザーズバッグとは?
- マザーズバッグの中身は何が必要?
- 【シーン別】マザーズバッグの中身とおすすめアイテム
- マザーズバッグの種類
- マザーズバッグの選び方8選
- FAVORRIC厳選!大人気のマザーズバッグ3選!
- FAVORRICだから実現できる「マザーズバッグ✖️アート」
マザーズバッグとは?

マザーズバッグとは、小さなお子様とのお出かけに必要な荷物をまとめて持ち運ぶためのバッグのことです。
赤ちゃんとの外出では、おむつやミルクセット、着替えなど、どうしても荷物が多くなります。
こうした育児特有の持ち物をまとめて管理できるのが、マザーズバッグの役割です。
マザーズバッグには特別な仕様があるわけではなく、増えがちな育児グッズを、「無理なく・効率よく・おしゃれに持ち歩く」ための実用的なバッグを指します。
子供用品店やママ向けブランドから「マザーズバッグ」として販売されている商品もありますが、必ずしも専用アイテムを選ぶ必要はありません。
使いやすさや収納力、デザイン性に優れていれば、一般的なトートバッグやリュックをマザーズバッグとして活用することも可能です。
近年では、機能性だけでなくデザイン性を重視する方も増えており、「育児中でも自分らしいスタイルを楽しみたい」というニーズにも応えるアイテムが豊富に展開されています。

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「手持ちバッグで個性を出したい」という方へ。FAVORRIC(フェイバリック)のアートバッグは、日本の職人技が光る高品質な仕上がりと、100種類以上の独創的なデザインが魅力。自分へのご褒美や、センスが光るギフトに最適な「持ち歩くアート」の魅力をご紹介します。
マザーズバッグの中身は何が必要?

マザーズバッグの中身には、どんなものを準備すべきなのでしょうか?
新生児から1歳くらいのお子様ですと、成長著しく必要な物や量も変わってきます。
・新生児〜4か月
・5か月〜7か月
・8か月〜1歳
・1歳〜2歳
ここでは、おおよその月齢ごとに必要な持ち物を解説します。
新生児〜4か月
新生児期~4か月のお出かけは「汚れる前提」で多めに準備しておくと安心です。
特に吐き戻しやおむつ漏れが多いため、替えや拭くものは余裕を持って持参しましょう。
以下は、2〜3時間程度の外出を想定した持ち物の一例です。
| 項目 | 持ち物の詳細 |
|---|---|
| おむつ | 5〜6枚 |
| おむつ用品 | ・おしり拭き ・おむつを入れる袋 ・おむつ替えシート |
| 着替え | ・肌着+洋服 (2セット) |
| ミルクセット | ・ミルク(1~2回分) ・お湯 ・哺乳瓶 |
| 授乳関連 | ・授乳ケープ ・おくるみ |
| ケア用品 | ・ガーゼ ・ハンカチ ・ティッシュ ・ウェットティッシュ |
| 衛生用品 | ・手指の消毒液 |
| 貴重品 | ・・母子手帳 ・マイナンバーカード |
新生児期~4か月は「予備」が重要です。
ガーゼやウェットティッシュは想像以上に使うため、多めに入れておくと安心して過ごせます。
5か月〜7か月
5~7か月は、離乳食が始まり、よだれも増えるため、持ち物の種類が一気に増えます。
以下は3〜4時間程度の外出を想定した持ち物の一例です。
| 項目 | 持ち物の詳細 |
|---|---|
| おむつ | 5〜6枚 |
| おむつ用品 | ・おしり拭き ・おむつを入れる袋 ・おむつ替えシート |
| 着替え | ・肌着+洋服 (1~2セット) |
| ミルクセット | ・ミルク(1~2回分) ・お湯 ・哺乳瓶 ・授乳ケープ |
| 離乳食セット | ・離乳食(1食分) ・スプーン ・お皿 |
| 飲み物 | ・ストローマグ |
| 食事ケア | ・スタイ ・使い捨てスタイ |
| ケア用品 | ・ガーゼ ・ハンカチ ・ティッシュ ・ウェットティッシュ |
| 衛生用品 | ・手指の消毒液 |
| 貴重品 | ・母子手帳 ・マイナンバーカード |
| 娯楽 | ・おもちゃ ・絵本 |
よだれや食べこぼし対策として、使い捨てスタイは多めにあると安心です。
また、おもちゃや絵本があると外出先でのぐずり防止に役立ちます。
8か月〜1歳
8か月〜1歳は、行動範囲の広がりに合わせて持ち物を調整する時期です。
動きが活発になり、外出先での過ごし方も変化します。
以下は半日(4〜5時間程度)の外出を想定した持ち物の一例です。
| 項目 | 持ち物の詳細 |
|---|---|
| おむつ | 4~5枚 |
| おむつ用品 | ・おしり拭き ・おむつを入れる袋 ・おむつ替えシート |
| 着替え | ・肌着+洋服
(1~2セット) ・ベビーシューズ |
| ミルクセット | ・ミルク(1~2回分) ・お湯 ・哺乳瓶 ・授乳ケープ |
| 離乳食セット | ・離乳食(1食分) ・スプーン ・お皿 |
| 飲み物 | ・ストローマグ |
| 食事ケア | ・スタイ ・使い捨てスタイ |
| ケア用品 | ・ガーゼ ・ハンカチ ・ティッシュ ・ウェットティッシュ |
| 衛生用品 | ・手指の消毒液 |
| 貴重品 | ・母子手帳 ・マイナンバーカード |
| 娯楽 | ・おもちゃ ・絵本 |
| 防寒 | ・ブランケット |
この頃は歩き始める子も多く、シューズがあると外遊びの幅が広がります。
また、汎用性の高いブランケットが1枚あると便利です。
赤ちゃんの防寒用としてだけでなく、日差しを遮るカバーとしても活躍します。
FAVORRICのアートブランケットは、軽くて持ち運びやすい点が魅力です。
アート性の高いおしゃれなデザインを楽しめるため、マザーズバッグに忍ばせておくだけで、気分を高めてくれます。
1歳〜2歳
1~2歳になると「持ち物を減らせる時期」に入ります。
子ども自身でできることが増えるため、すべてを持ち歩く必要はありません。
この時期は行動範囲が広がり、外食や現地調達もしやすくなるのが特徴です。
離乳食の持参が必須ではなくなり、飲み物や食べ物も外出先で対応できるケースが増えるため、食事関連の荷物は大幅に減らせるようになります。
また、排泄間隔も空くため、おむつの枚数も少なくなり、バッグのかさばりを軽減できます。
着替えも1セットあれば安心できる場面が増えるでしょう。
一方で、公園遊びや移動が増えるため、タオルやウェットティッシュ、簡単なおやつなどは引き続き必要です。
成長に合わせて持ち物を減らしていくことで、バッグの軽量化だけでなく、ママ自身の負担軽減にもつながります。
【シーン別】マザーズバッグの中身とおすすめアイテム

マザーズバッグの中身は、「どこに行くか」によって必要な荷物が変わります。
すべてを詰め込むのではなく、シーンごとに必要なものだけを選ぶことで、荷物の軽量化と快適さの両立が可能です。
ここでは、代表的なお出かけシーンごとに、あると便利なアイテムを紹介します。
公園・お散歩
公園やお散歩では、屋外特有の汚れや紫外線対策を考慮して、持ち物を準備しましょう。
あると便利なのが、レジャーシートです。
芝生やベンチが濡れていても安心して座れるため、子供だけでなくママの服の汚れも軽減できます。
さらに、帽子や日焼け止めは紫外線対策として必須です。
特に春〜夏は、短時間のお出かけであっても、しっかり準備しておきましょう。
また、「汚れたものを分けて収納する工夫」も大切です。
泥がついた衣類や使用済みのタオルなどをそのままバッグに入れてしまうと、他の荷物まで汚れてしまいます。
そこで活躍するのが、水に強いインナーバッグやビニールポーチです。
防水性のある袋を1つ入れておくだけで、バッグ全体の清潔さを保てます。
外遊びは想定外の汚れや汗がつきものだからこそ、「汚れても大丈夫」という安心感が、ママの心の余裕にもつながります。
カフェ・ランチ
カフェやランチでは、「清潔感と見た目の印象」を意識した持ち物がポイントです。
機能性だけでなく、ちょっとしたおしゃれを取り入れることで、外食時間の満足度がぐっと高まります。
スタイや食事用エプロンは普段使いとは別に、外出用としてきれいなものを用意しておくとよいでしょう。
さらに、自分自身の気分を上げるアイテムを忍ばせておくのもおすすめです。
例えば、アート柄のハンカチやコンパクトミラーなどは、実用性がありながらも気持ちを華やかにしてくれます。
カフェ時間は、育児の合間のリフレッシュでもあるからこそ、機能性+自分らしさの両方を大切にした持ち物選びが重要です。
実家・旅行:お泊まりセット
実家への帰省や旅行では、「荷物の多さをどう効率化するか」が大切です。
用途を兼ねられる多機能アイテムを選ぶことで、荷物を減らしつつ快適さを保てます。
特に、子供用のスキンケア用品は普段使っているものを小分けにして持参するのがおすすめです。
環境が変わると肌トラブルが起きやすいため、使い慣れたアイテムを持っていくことで安心して過ごせます。
また、あると便利なのが、多機能なブランケットです。
防寒としてはもちろん、ベビーカーでの掛け物やお昼寝用のシート代わりなど、1枚で複数の役割を担えるため、荷物を削減できます。
特にデザイン性の高いアートブランケットであれば、実用性だけでなく気分も高められるでしょう。
長時間の移動や滞在では、快適さと荷物のバランスが重要です。
だからこそ、「減らす工夫」と「満足度を上げるアイテム選び」の両立がポイントになります。

手持ちバッグに個性を。FAVORRICのアートバッグで日常を美術館に変える
「手持ちバッグで個性を出したい」という方へ。FAVORRIC(フェイバリック)のアートバッグは、日本の職人技が光る高品質な仕上がりと、100種類以上の独創的なデザインが魅力。自分へのご褒美や、センスが光るギフトに最適な「持ち歩くアート」の魅力をご紹介します。
マザーズバッグの種類

マザーズバッグに使うバッグの形状には、決まった仕様があるわけではありません。
自分が使いやすいと思うバッグを使うことが大事です。
マザーズバッグとして使う際に、バッグの種類によってどんなメリットとデメリットがあるのか、解説します。
トートバッグ
大きな口の袋状のものに、持ち手がついているトートバッグ。
持ち手の長さによって、手持ちと肩掛けで使い分けができます。
【メリット】
口が大きく開くため、出し入れがしやすく中身も確認しやすいです。
持ち手が短めなので、ベビーカーにかけておくこともできます。
【デメリット】
手持ちか肩掛けになるため手が塞がりやすく、小さいお子様との移動時や作業時にはバッグが邪魔に感じてしまうこともあるでしょう。
ショルダーバッグ
持ち手の部分が長く、肩に斜めがけも可能なバッグです。
【メリット】
肩に斜めがけができるため、両手を空けることができます。
【デメリット】
マザーズバッグは大きく重くなりがちなため、ショルダーベルトが片方の肩だけになると重さが片側に集中し疲れやすいと感じるかもしれません。
食い込みを防ぐよう、太めでクッション性が高いベルトのバッグがおすすめです。
リュック
2本のベルトでバッグを背中に背負える形状になっており、荷物の重みを両肩と背中に分散させることができるのが魅力です。
【メリット】
大きく嵩張りがちなマザーズバッグを背負うことで、重みの分散ができ両手が空きます。
重みが片側に寄らないため、体の安定感も得られて疲れづらいでしょう。
【デメリット】
荷物の出し入れをするたびにバッグを降ろさなければならないので、面倒に感じる方もいます。
また抱っこ紐を使う際にリュックのバンドが邪魔に感じてしまうことがあります。

収納力抜群!機能性も兼ね備えた大きめのトートバッグの選び方
マザーズバッグの選び方8選

持ち歩くものなのでおしゃれなバッグを選びたいけれど、おしゃれ重視で選んでしまうと実際にお子様を連れながら使ってみたら、使いづらさに辟易したという体験をする方は多いです。
とはいえ、おしゃれを諦めるべきというわけではありません。
マザーズバッグの選び方に気をつけておけば、おしゃれなバッグでも使い勝手のいいものはあります。
マザーズバッグに大事な選び方を解説します。

自立する
バッグ自体が自立できる固さがあると、いざという時に適当に置いたとしても倒れて中身をばらまいてしまった!なんて失敗をせずに済みます。
お子様はどんな状況でも待ってくれません。おむつやミルク、吐き戻しやグズったりなど、とっさに両手を空けなければならない時は多いので、さっと置けるよう自立するマザーズバッグを選ぶようにしましょう。

マチが広い
外出時のお子様用品は、いざという時のことを思うとどうしても増えてしまうし、嵩張るものも多いです。
大容量のバッグを選びたいなら、やはりマチが広いものを選ぶのがおすすめです。

ポケットが多い
ただ大容量というバッグだと、どうしても中でゴチャついてしまいがちです。
ボーチなどで小分けにしても、大きいバッグでは結局バッグの中でぐちゃぐちゃに混ざってしまうことはよくあることですよね。
ポケットが多ければ、物によって分類することができます。
どのポケットにどれを入れるか決めておけば、とっさに必要になった時にバッグの中をあちこち探さずに、すぐに取り出すことができて便利です。

軽くて丈夫
ミルクセットや離乳食セット、おもちゃ、シューズ、着替えなど、マザーズバッグの中身は増えれば増えるほど嵩張りどんどん重くなります。
せめてバッグは軽いものを選びたいですよね。とはいえ、軽い素材だけで選んでしまうと、耐久性がなくすぐに破れてしまう場合もあります。
マザーズバッグはできるだけ軽くて、丈夫な素材のものを選ぶようにしましょう。

洗濯や手入れがしやすい
マザーズバッグには、ミルクや離乳食、シューズ、使用済おむつなど小分けの袋に入れていても汚れや臭いが気になるものが入れられます。
また、遊びやお世話などで汚れが付きやすいシーンばかり。
お手入れのしやすさは特に重要で、撥水性が高く、洗濯しやすい素材のものであれば、マザーズバッグを清潔に保つことができ安心して使えます。

出し入れがしやすい
おむつやミルク、ガーゼやウェットティッシュなど、小さなお子様と一緒にいるとあれやこれやと慌ただしく荷物を出し入れすることが多くなります。
いざという時に手早く出して、使い終わったら簡単にしまえる構造のマザーズバッグなら、とても機能的で使い勝手がいいと感じるでしょう。

パパと共有できるデザイン
マザーズバッグは「家族で共有できるデザイン」を選ぶのがポイントです。
性別を問わないニュアンスカラーや洗練されたアート柄なら、パパも自然に持ちやすくなります。
シンプルながら個性を感じるデザインは、会話のきっかけにもなり、家族でのお出かけ時間をより楽しいものにしてくれるでしょう。
見た目と実用性を両立することが、長く使えるバッグ選びのコツです。

バッグを二つにしてみる
荷物が多いと感じる場合は、「バッグを分ける」のが効果的です。
無理に一つのバッグに収納しようとすると、必要なものが取り出しにくくなり、かえって不便に感じるケースがあります。
特に、お出かけ時は外出先で荷物が増えるケースも多いため、使わない時は畳んで収納できるサブバッグがあると便利です。
かさばらず重さの負担にならないものを常備しておけば、安心してお出かけできます。
FAVORRIC厳選!大人気のマザーズバッグ3選!

マザーズバッグは機能性だけでなく、「持つだけで気分が上がるデザイン」を選ぶことが、育児中の毎日を心地よくするポイントです。
実用性に加えて「自分らしさ」を表現できるバッグを選ぶことで、外出の満足度が大きく変わります。
そんな方におすすめなのが、FAVORRICの舟形トートバッグです。
アート作品をそのまま落とし込んだデザインは、コーディネートの主役になる存在感を放ちます。
さらに、大容量で荷物がしっかり入るだけでなく、間口が広く中身を一目で確認しやすいのが特徴です。
ここでは、FAVORRICがおすすめするマザーズバッグを紹介します。
舟形トートバッグ | とりとくだもの
舟形トートバッグ | いたずらふわふわ
舟形トートバッグ | Decipher 202108
FAVORRICだから実現できる「マザーズバッグ✖️アート」
マザーズバッグは「収納力」だけでなく、「自分らしさ」と「使うシーンに合った機能性」を基準に選ぶことが、育児中の外出を快適にするポイントです。
日々のお出かけは、公園やカフェ、旅行などシーンによって必要な持ち物が大きく変わります。
そのため、荷物を詰め込むだけではなく、用途に応じて中身を最適化し、取り出しやすさや持ちやすさまで考えることが大切です。
こうした工夫によって、移動中のストレスを減らし、親子で過ごす時間そのものの質を高められます。
さらに、毎日使うものだからこそ、デザイン性にもこだわることが重要です。
お気に入りのバッグがあれば、育児の中のお出かけが、ささやかな楽しみとなるでしょう。
機能性とデザイン性の両方を兼ね備えたマザーズバッグを選び、自分らしく心地よい毎日を実現してみてください。

マザーズバッグとしてもおすすめ!FAVORRICの舟形トートを紹介します!
「アートと暮らす。」をコンセプトに国内外の写真家や画家のアート作品をデザインしたインテリア・ファッション雑貨を展開するブランドFAVORRIC(フェイバリック)。シンプルなファッションのアクセントになる、アートデザインのファッション小物も豊富に取り揃えており、マザーズバッグにも使い勝手のいいトートバッグも展開しています。ママのお出かけにもアートを取り入れ、外出を楽しく演出してみませんか?

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